【ねこはぐ】の本当の評価が気になる方へ

 

数年前までは、珍しかった猫カフェ。猫人気も相まって、どんどん数を増やしています。
1994年からはじまった全国犬猫飼育実態調査では、2017年に猫の数が初めて犬の数を上回りました。この結果は、猫人気が増加した証拠です。

 

そして、その猫人気に便乗するようにキャットフードの種類も増加しました。
「一番猫のことを考えたキャットフードはどれなのか?」迷ってしまう人も少なくないはずです。

 

そんな迷っているあなたに知ってほしいのが【ねこはぐ】
【ねこはぐ】は、猫専門雑誌も絶賛するバランスの良いキャットフードです。

 

ここでは、【ねこはぐ】がなぜ絶賛されるのか、その魅力についてご紹介します。

 


公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

キャットフード【ねこはぐ】

 

【ねこはぐ】は、猫の体調のことをしっかり考えて作られたキャットフードです。

 

「キャットフードなんて、どれも同じでしょ?」
そうお思いの人の少なくないはずですが、粗悪なキャットフードはたくさんあります。穀物でかさ増ししているだけの、まったく猫のことを考えてないキャットフードは珍しくありませ
実はキャットフードが原因で猫のアレルギーが悪化したり、病気になってしまうこともあります。アレルギーだけならまだしも、2007年にはペットフードが原因で3万9000匹もの犬・猫が死亡した事件も起きてしまいました。

 

大事な猫には、安心・安全なキャットフードを食べさせるべきです。

 

こんな愛猫におすすめ

 

愛猫に以下の症状はありませんか?
以下の項目に3つ以上当てはまったら、猫の体調が悪化している場合があります。生活改善が必要です。

 

・ウンチが硬い、ウンチがゆるい
・便秘気味、下痢気味
・食欲がない
・毛並みがバサバサ
・以前と比べて、毛色が薄い
・元気がない
・夜中によく行動する
・口臭がひどい

 

【ねこはぐ】は、猫が本来必要な栄養分を配合しています。
体調が悪い猫にも、今のところ症状が見られない猫にも、どちらにもご利用いただけます。

 


公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

キャットフードに関するアンケート

 

飼い主は、どのタイプのペットフード使っているのでしょうか。
マイボイスコム株式会社が行ったアンケート(10731人回答)によると、約9割の方がドライタイプのペットフードを利用していることがわかりました。

 

では、どういうところを重視してペットフードを選んでいるのでしょうか。

 

価格が1位

 

アンケートによると、なんと4割の方が「価格」でペットフードを選んでいることがわかりました。次に「対象年齢」「嗜好性」が続いています。

 

ペットフードにかける費用は、1ヶ月1000円〜2000円が多く、次に1ヶ月2000円〜3000円と、できるだけ費用を抑えたい飼い主が多いのが現状のようです。

 

 

栄養面が最下位

 

では、アンケートで最下位だった回答はなんだったのでしょうか。

 

最下位は「栄養面です。
ペットは大事な存在。家族の一員でもありますが、栄養面を考慮してペットフードを選ぶ飼い主は少ないことがわかりました。

 

ペットフードはさまざま。どれがいいのかよくわからず、結局安いものを選んではいませんか?

 

ペットは身近な存在ですが、言葉では通じ合えません。
心配しても、心配しすぎということは殆どないのです。餌代は馬鹿になりません。できるだけ費用を抑えたいと思う飼い主の方が多いのが、よくわかります。ですが、言葉では理解しあえない分、彼らのことを考えてペットフードを選びましょう

 

 

選び方のポイント

 

「大事な我が家の猫には、良いキャットフードを食べてもらいたい…けれど、種類が多すぎてなにを基準に選べばいいのかわからない。」
そうお考えの飼い主の方、少なくないと思います。

 

ここでは、キャットフード選びのポイントをご紹介します。
是非、キャットフード選びの参考にしてください。

 

無添加

 

まず第一に「無添加」であること。
日本は外国と比べ、キャットフードの法律は厳しくありません。その分、基準が低く、粗悪なキャットフードが出回っているのです。

 

その粗悪の代表が、酸化防止剤(BHA)が入っているキャットフード。
酸化防止剤(BHA)は、品質を保つためには必要不可欠なものですが、発がん性が高いのが特徴です。少量なら問題が起きるのは低いかもしれませんが、ほかのキャットフードと比べてあまりに量が多かったら、使用をやめた方がいいかもしれません

 

 

主原料の確認

 

主原料に「穀物」と書いてあるキャットフードが、よくあります。
「穀物」とは、主に小麦・大麦・米・玄米・とうもろこしのことです。

 

穀物は少量だと、良いこともあります。ただ、猫はもともと穀物を食べる動物ではないのです。穀物をうまく食べること、消化することができないこともあり、消化不良を起こしてしまうことも珍しくありません。なかには、アレルギーを引き起こしてしまう猫もいます。
では、どうして穀物が多く配合されているキャットフードが、出回っているのでしょうか。

 

それは、穀物が安値だということ。つまり穀物が多く配合されているキャットフードは、猫のことをなにも考えずに作られたものなのです。

 

着色料を使用していない

 

色とりどりのキャットフード。食欲をそそること間違いなし、そう思うかもしれません。
ですが、それは飼い主の意見です。
本当に良いものは、カラフルなものではありません
着色料が配合されているものは、成分に自信がないから、誤魔化している可能性が高いのです。

 

食べて、すぐに悪影響があるというわけではありません。
ですが、石油やタールから合成される「食用タール系色素」は、長期間服用し続けるとがんになる可能性、アレルギーになる可能性もあるのです。

 

本当に良いもの、それはカラフルではないことを忘れないでください。

 

 

【ねこはぐ】は獣医師も推薦

 

【ねこはぐ】は、獣医師も推薦するキャットフードです。

 

その魅力は、やはり品質が安全であること。
粗悪なキャットフードは、人間が食べることのできない原料を使っています。ですが、【ねこはぐ】は人間が食べることができる食材を使用しているので、安全性はいうことありません。そして、その原料はすべて国産。どこをとっても、安全性を追求した【ねこはぐ】は、猫のための最高の食事なのです。

 

普通、キャットフードは年齢に合わせて、選ぶ必要性があります。
ただ【ねこはぐ】は、全ライフステージの猫も食べることができるのです。それは【ねこはぐ】が、猫本来必要な栄養素をしっかり配合しているから成しえる技術。人間の都合で左右されない、猫のことを考えたキャットフードなのです。

 


公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

NGなキャットフード

 

ここでは、猫の餌にふさわしくないキャットフードをご紹介します。

 

普段猫に与えているキャットフードに含まれているか、確認してみてください。

 

良質な肉類ではない

 

キャットフードの原材料に「副産物」「家禽ミール・ミートミール」と書いてあったら、注意が必要です。

 

これらは、血液、毛、ひづめ、臓器といった肉以外の部位が配合されていることです。本来食べるべきものではありません。いわゆる量増しのために使用されます。

 

そして副産物、家禽ミール・ミートミールには、もうひとつ問題があるのです。通称「4D」といわれています。

 

4D」とは、
Dead=死んでしまった
Diseased=病気だった
Dying=死にかけだった
Disabled=障害のあった

 

という言葉の頭文字で、このどれかに当てはまるものが使われた可能性があるのです。

 

人が食べるものなら、しっかりした法律があるのでこういったことはありません。しかし、キャットフードは、まだ法律も安心・安全なものがないのが現状です。
「副産物」「家禽ミール・ミートミール」が書かれてないか、しっかり飼い主が確認することを怠ってはいけません。

 

危険な人工添加物

 

酸化防止剤、見栄えを良くするために、人工添加物を使用することがあります。なかには、とても危険な人工添加物も。環境省は「原材料に含まれる添加物の表示は義務ではない」としているので、安全なものがすべてではないのです。

 

ここでは、危険な順に人工添加物をご紹介します。

 

エトキシキン
酸化防止、自然発火を防ぐエトキシキンは、非常に危険です。アレルギー皮膚炎や目の炎症を起こす危険性があります。発がん性の可能性も。

 

BHT(ブチルヒドロキシアニソール
エトキシキン同様、酸化防止剤で発がん性があるといわれています。

 

硝酸カリウムと亜硝酸ナトリウム
保存料の硝酸カリウムと赤色の着色料の亜硝酸ナトリウム。この2つが合わさると、発がん性があるといわれています。

 

ソルビン酸カリウムと亜硝酸ナトリウム
防腐剤のソルビン酸カリウム。硝酸カリウム同様、合わさると、発がん性があるといわれています。

 

天然由来の原材料ではない

 

天然由来の原材料でないと、体を壊してしまう可能性があります。そして、薬を飲んでも治りにくくなってしまう可能性もあるのです。
このような悪循環にならないように、天然由来の原材料を使用したものを食べさせましょう。

 

大量の穀物の使用

 

小麦・大麦・米・玄米・とうもろこしといった穀物は、少量だと問題ありません。
穀物は腸内環境を改善する役割があるので、体に良いと思われがちですが、良いことばかりではないのです。
もともと、猫は穀物を主食としていません。穀物ばかりのキャットフードは、猫のことをなにも考えたいない、ただの量増し目的のキャットフードなのです。
穀物のあげすぎは、消化不良を引き起こす可能性もあります。
猫のことを考えて、キャットフードを選びましょう。

 

キャットフードに迷ったら【ねこはぐ】

 

スーパーに行くと、さまざまなキャットフードが陳列されて、どれが良いのかわからなくなってしまいますよね。いちいち原料を確認する作業も面倒です。

 

では、なんのキャットフードが良いのか。
それは【ねこはぐ】です。

 

ここでは、【ねこはぐ】が一体どんなキャットフードなのかをご紹介します。

 

100%九州産若鶏を使用

 

【ねこはぐ】はすべて国産の食材を使用しています。
使用されている若鶏も100%九州産を使用しているので、安心安全です。
九州産の若鶏の良質なたんぱく質は、猫の健康には欠かせません。良質なたんぱく質によって、毛並みも艶のあるものになるのです。

 

人工添加物不使用

 

【ねこはぐ】は、人工添加物を一切使っていません
先ほども説明したように、人工添加物は猫にとって不必要であり、悪影響なもの。
誤魔化しのない食材を使っているからこそできる、【ねこはぐ】の自信です。
色は茶色く、美味しくなさそうに見えるかもしれません。
ですが、それは飼い主の意見。猫には関係ないことです。着色料を使っていない茶色いキャットフードこそ、猫のことを考えたキャットフードといっても過言ではありません。

 

人間が食べられる食材を使用

 

キャットフードに法律はありますが、外国と比べるとその基準が低い日本
人間が食べることができない食材が、たくさん配合されていることも珍しくありません。
ですが【ねこはぐ】は、人間が食べれる食材(ヒューマングレード)しか使われていません。
大事な家族の一員、人間も食べられるヒューマングレードな食材を使用するのがふさわしいのです。

 

必要な少量の穀物を使用

 

本来、猫は穀物を食べる動物ではありません。ですが、穀物は腸内環境を改善する作用がある栄養素
取り過ぎはよくありませんが、少量なら猫に与えるべきものなのです。
【ねこはぐ】は猫の腸内環境を改善、バランスの良い体になるように、少量の穀物を配合しています。

 

 


公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

【ねこはぐ】の口コミ&評価

 

では実際に【ねこはぐ】を使った人の評価は、どういったものなのでしょうか。
ここでは、【ねこはぐ】の口コミ評価をご紹介します。

 

.猫専門雑誌大絶賛

 

【ねこはぐ】は「猫びより」「ねこのきもち」といった猫専門雑誌からも、高評価を得ています。猫のための雑誌が絶賛するなんて、そうそうあることではありません。
SNSでも、多くの著名人から支持を得ています。

 

口コミ

 

ここでは【ねこはぐ】の口コミをご紹介します。

 

獣医さんにおすすめされた
「数年ほど前に尿路結石が発覚しました。そして、何度も病院につれていったことがありました。普段あげてるキャットフードに戻すとまた再発するという、悪循環になってしまいました。猫の健康にもよくないと思い、獣医さんに相談。安全性の高いねこはぐを勧められ購入しました。ねこはぐに替えてからは再発は今のところなく、猫にも財布にもやさしい結果になったので安心しています。」

 

アレルギーの猫におすすめ
「うちの猫はアレルギーがひどく、市販のキャットフードをあげるとよく目の充血や鼻水の症状が出て病院に連れて行っていました。そこで、病院に行って獣医さんの勧めもあってキャットフードをねこはぐに変えました。それ以降アレルギーの症状がぱったりでなくなりました!今ではずっとねこはぐを愛用しています。満足です。」

 

デメリット

 

もちろん、悪い評価もあります。
ここでは【ねこはぐ】のデメリットを口コミと合わせてご紹介します。

 

 

「安価のキャットフードをお買い求めになられている方から見ると、価格が高め。」

 

「グレインフリー(穀物不使用)ではない。外国産のプレミアムキャットフードのような高たんぱく質に慣れた猫ちゃんには不向きかもしれません。」

 

「新しい商品なので、それほど口コミが多くなく、判断がむずかしい。」

 

 

価格には意味がある

 

【ねこはぐ】は、ほかのキャットフードからすると高値。ですが、それは高品質な食材を使っているからなのです。人工添加物、着色料を一切使用しない妥協のないことが、その高値の理由です。

 

国産の食材は、外国産と比べるとお金がかかります。ですが、信頼のおけない食材で、猫の体調が悪くなるなら、元も子もありません。安いのは有難いかもしれませんが、それだけの理由で猫を不健康にするのはやめましょう。

 

利益や広告費を抑え、猫のためのキャットフードを作る。それが【ねこはぐ】の役割なのです。

 

6980円→3480円に!

 

「【ねこはぐ】は高い」

 

そういった声もあります。確かにほかのキャットフードからすると、高値です。
ですが、今【ねこはぐ】はキャンペーンを行っています。安く【ねこはぐ】を手にするチャンスです。

 

毎月届く「トクトク便」を利用すれば、通常価格6,980円が、なんと43%OFFの3,980円!クレジットカード決済なら、さらに割引の3,480円になります。

 

通常価格で購入すると高く感じるかもしれませんが、「トクトク便」を使えばそんなことはありません。是非この機会にご利用ください。

 


公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

人間も食べられる安心安全の「ねこはぐ」

 

2007年に起きたペットフード大量リコール事件により、多くの犬・猫が亡くなりました。
それにより、海外ではペットフードの法律が改正されましたが、日本での法律はまだまだです。
つまり、家族の一員である猫の身を守るのは、飼い主しかいません。飼い主がキャットフードの知識をもって、原材料を確認する必要があるのです。

 

ですが人工添加物、着色料はさまざま。どれがいいのかわからなくなってしまいますよね。良いキャットフードはどれなのか、知るためには相当な知識も必要です。

 

そこで【ねこはぐ】です!
【ねこはぐ】は、人間も食べることができる「ヒューマングレード」。そして、食材はすべてが国産。大事な家族には、安心安全に食事をしてほしいですよね。
ほかのキャットフードと比べると、少し値段は高くなります。ですが、それは品質にこだわっている証拠でもあります。

 

猫のことを考えた、猫のためのキャットフード【ねこはぐ】を是非一度、ご利用ください。【ねこはぐ】は、猫の健康をサポートします。

 


公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

【まとめ】
・多くの飼い主が「価格」でキャットフードを選ぶ
・安いキャットフードの中には、粗悪なものも多い
・発がん性の可能性のある人工添加物もある
・【ねこはぐ】は人間も食べられる食材しか使わない
・【ねこはぐ】はすべて国産